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概要

※ 詳細は近日中
生産効率を高め、非効率的なタスクを無くすために

SENA Tufftalkのご紹介

東京モーターサイクルショー2017。SENA Tufftalkのご紹介。

TUFFTALK-01:独立型イヤーマフセット/TUFFTALK-02:ヘルメット取り付け型イヤーマフセット

正確かつ堅実なワークフローを可能にする「インターコム通信」というソリューション


Tufftalkは、作業に集中しながら、4つのヘッドセット同士で1.4kmの距離で驚くほど明瞭な通話コミュニケーションが可能します。Sena独自の技術であるAdvanced Noise Control技術により、マイクに向かって話す声にも、相手から聞こえてくる声の中に外部ノイズが入らないようフィルターをかけます。さらに、多様なニーズが求められる通信ソリューションとして、Bluetoothインターコムに加え、トランシーバーやアマチュア無線などの双方向無線機器もつなぐことができるようになりました。


安全に気を配りながらも騒音から耳を守るために


外部の騒音から耳を守りつつ、アンビエントモードを使い、周囲の状況に耳をすませる

Tufftalk Bluetoothイヤーマフは、外部の大きな騒音や気を散らすノイズを低減することにより、貴方の耳を守ります。騒音がひどい仕事環境には理想的なソリューションとなります。しかし大切な外部からの音を聞く必要が生じる場合はアンビエントモードを使用し、ノイズを24dB減衰させると同時に、周囲の状況、異常を知らせる音、または助けを求める声にも耳をすますことができるようになります。
また耳だけでなく頭部を保護すべき環境用に、保護用ヘルメ ットに取り付けるタイプのTufftalkもあります。


注意散漫になる状況を回避するために


ジョグダイヤルによる簡単操作、および長時間もつバッテリーにより、手元にある作業に集中できます。

本機器はリチウムイオンバッテリー、または3本の単四電池どちらかを使用して、連続15時間の通話が可能となります。革新的な直感で操作できるジョグダイヤルにより、厚手のグローブを手に着用しながらでも、操作ができます。VOX機能を使うと、マイクに向かって音声を発したり、フッと息を吹きかけるだけで電話を起動したり、インターコム通話を開始することができます。


より多くの機器とつながるために


Bluetooth 4.1により、お使いのスマホや他のBluetooth対応機器としっかりとつながります。

Bluetooth 4.1を使えば、貴方が今使っているお気に入りのスマホやタブレットと確実につながり、HD品質の音声を耳に届けます。スマホアプリであるSena Smartphone Appを使えば、Tufftalkの各種設定をスマホの画面から行えます。スピードダイヤル設定またはFMラジオ局設定なども可能です。



製品外観


 

 


 

 

 


 

 


(注意)上記製品は開発中であり、予告なく仕様は変更されることがあります。

「つ・な・ぐ」をキーワードにソリューションを提案するインターソリューションマーケティングが、機器と機器をつなぐLAN、WiFi通信・Bluetooth通信機器開発で培ったノウハウをもつリーディングカンパニー、セナ テクノロジーズ社からリリースされたヘッドセット&インターコム製品を紹介します。
製品概要
機能・仕様
パッケージ
セナ・ブルートゥースジャパンでは、代理店を募っています。

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