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2018年・2017年新製品

電源のオン/オフと充電

Sena SMH10の電源状態は、SMH10メインユニット上にあるLEDの色で示す。操作状態はビープ音が伝える。

電源のオン


電源をオンにするには、Sena SMH10メインユニットにあるジョグ・ダイヤルとフォン・ボタンを同時に約1秒押す。ビープ音が鳴り、LEDランプが青色になり点灯すれば電源がオンになったことを示す。

電源のオフ


電源のオフにするには、Sena SMH10メインユニットにあるジョグ・ダイヤルとフォン・ボタンを同時に押す。ビープ音が鳴り、しばらくしてLEDランプが赤色になり点灯、電源がオフになる。

充電


充電状態は、LEDランプが赤色の点灯からLEDランプが青色に変わればフルに充電されたことになる。フル充電までに約2.5時間かかる。
充電は、本製品に同梱されているアクセサリー(DC電源とUSBケーブルから、USB電源ケーブルから、車載シガレット電源チャージャーケーブルから)のいずれから行う。

バッテリーの低下の知らせ


低バッテリーになると、スタンバイモードで点滅しているLEDは青色から赤色に変わる。そして、1分間毎にティティティと3回のビープ音が鳴り、バッテリーが低下していることを知らせる。
「つ・な・ぐ」をキーワードにソリューションを提案するインターソリューションマーケティングが、機器と機器をつなぐLAN、WiFi通信・Bluetooth通信機器開発で培ったノウハウをもつリーディングカンパニー、セナ テクノロジーズ社からリリースされたヘッドセット&インターコム製品を紹介します。
接続例
セナ・ブルートゥースジャパンでは、代理店を募っています。
他社のインカムとつながる、おしゃべり。ユニバーサルインターコム機能。
web BikeWorld:SMH10レビュー Part1
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